ホロライブ3期生・ノエちゃんが、大型イベント「hololive SUPER EXPO 2026」と「hololive 7thfes 」を振り返る配信【さんま増刊号】を行いました。約3時間にわたる長時間配信で、EXPOステージの同時視聴から始まり、舞台裏のリアルなエピソードまでたっぷりと語ってくれました!
①前半:新作アプリ「ホロドリ」のEXPOステージを同時視聴!
配信の前半では、ホロライブの新作アプリゲーム(リズムゲーム)「ホロドリ」(ホロライブ・ドリーム・アイランド)の紹介ステージをリスナーと一緒に同時視聴しました。
「ホロドリ」は単なる音ゲーではなく、RPG要素や豊富なミニゲーム(縄跳び、レースなど)が含まれているとのこと。ノエちゃんも興味津々で視聴していました。
また配信の中で、宝鐘マリンさんがミニゲームの縄跳びに1時間も熱中していたという裏話も披露。
さらに制作陣の愛の深さも伝わってきて、収録時にはノエちゃんの好物であるマカロンが差し入れられたことに感動したと語っていました。
②EXPO開会式の裏話:ギリギリ台本&YAGOOとの衝突事故!
ノエちゃんはEXPOの開会宣言を担当しましたが、台本が届いたのはなんと前日の夜!確認したのは当日というギリギリのスケジュールだったそうです。
メディア関係者が多く入っていたため、普段の「YAGOO」ではなく「谷郷社長」と呼んで緊張したエピソードも語られました。
さらに衝撃のハプニングも!リハーサルの合間に急いで移動していた際、スタッフだと思ってぶつかった相手がなんとYAGOO(谷郷社長)本人だったというエピソードに、リスナーも大笑い。
舞台裏のリアルなハプニングがそのまま語られる、ノエちゃん配信らしいコーナーでした。
③タイムカプセル展示:夢だった吉野家コラボが実現!
EXPOでは「タイムカプセル展示」として、ホロメンたちが未来の自分へのメッセージや夢のアイテムを展示するコーナーがありました。
ノエちゃんが展示したのは、ずっと夢だった「吉野家」とのコラボどんぶりやネームプレート、そして牛丼1年分無料のポップ!ファンには大変喜ばれたコーナーでした。
当初はASMR用の愛用マイク「KU100」(140万円)を展示したかったそうですが、高額すぎてNGが出たため断念したというオチもあり、リスナーを笑わせていました。
④ライブステージでのハプニング:まつりちゃんの足を踏む&抱き枕カバー事件
7th fes.のライブステージでも笑えるエピソードが盛りだくさん!MC中に隣にいたまつりちゃんの足をガッツリ踏んでしまい、裏で平謝りしたというエピソードには、リスナーも「まつりちゃん大丈夫?!」と大爆笑。
さらに衝撃的だったのが「抱き枕カバー事件」!客席のファンが持ち込んだ自身の「抱き枕カバー」が会場のモニターに大写しになり、舞台袖にいたホロメンたちが爆笑と混乱に包まれたとのこと。
ノエちゃん自身も「見た瞬間何が起きてるかわからなかった」と笑いながら語っていました。
⑤「マツケンサンバII」選曲の裏側:実はルーナのアイデアだった!
ライブでスバちゃん、ルーナたんと共に披露した「マツケンサンバII」の選曲裏話も明かされました。実はこの選曲は姫森ルーナたんが提案したもので、ノエちゃん自身は当初「ペガサス幻想」を提案していたとのこと。
ルーナたんのナイスセンスが光るエピソードでした。

また、セトリについても驚きの裏話が!ファンからは「VAVAVA!バチャル大分」を歌うと予想されていたそうですが、実際には「トレビアンナイト」と「牛井カーニバル」のメドレーだったそうです。
これはセトリ決定時期(前年夏頃)にはまだ「VAVAVA!バチャル大分」の曲が完成していなかったという事情があったからとのこと。

⑥IDメンバーとの心温まる交流:レイネからのインドネシア料理
ホロライブIDメンバーとの交流エピソードも。パヴォリア・レイネさんからインドネシアの焼きそば「ミーゴレン」をもらい、日本でいう「なし(米)」と「みー(麺)」の違いを学ぶなど、心温まる国際交流があったそうです。
また、レイネさんのスタイルが良すぎるため、隣に並んだ宝鐘マリンさんが「公開処刑だ」と嘆いていたという笑い話も披露されました。
⑦団員の一言
ノエちゃんEXPOと7thfesお疲れ様でした。今年は開会の一発目の出番ですごい緊張しておりましたね。今年はFesは久しぶりの無料の女に選ばれていつでもライブがきけて団員としてはすごく嬉しかったです。 スバちゃんとルーナたんとのマツケンサンバIIはセクシーで最高でした。
ノエちゃん Amazon

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