非日常から日常へ――Kアリーナでの「夢の時間」の余韻と、団員さんと共に叶えた新たな夢

サムネイル 不定期雑談

白銀ノエルさん(以下、ノエちゃん)が語った3期生ライブ(Kアリーナ横浜)の感想をまとめます。

ノエちゃんにとって、この2日間のライブは「夢のような非日常の時間」であり、日常に戻るのが少し寂しく感じるほど充実したものだったようです。

パフォーマンスと楽曲への思い

ソロ曲シャッフル:

    ◦ Day 1では、不知火フレアの『マーブル冴える』を歌唱しました。
2日間で最も苦戦し、一番練習した曲だったそうですが、ファンからは非常に好評でした。

    ◦ Day 2では、宝鐘マリンの『パイパイ仮面でどうかしらん?』(パイパイ仮面)を披露しました。
セクシーでキュートな曲調に、歌いこなせるか少し恥ずかしさもあったようですが、会場は大いに盛り上がりました。

自身のメドレー:

    ◦ 『VAVAVA!バーチャル大分』や『牛丼カーニバル』など、ダンスが非常に激しい曲が多く、体を守るために「大胸筋バンド」を装着して全力で踊りきりました。

    ◦ また、自身の最初のオリジナル曲である『ほめのび』をKアリーナという大舞台で歌えたことに深い感慨を抱いていました。

演出: 『トレビアンナイト』では炎が噴き出す熱い演出があり、観客と一緒に盛り上がったことが印象に残っているようです。

舞台裏とメンバーとのエピソード

衣装のこだわり: 今回の新衣装「キュルルン衣装」は3期生全員でアイデアを出し合ったもので、ノエちゃんは兎田ぺこらさんの耳に天使の輪っかをつけるアイデアを出し、採用されました。
Day 2では悪魔バージョンの黒い衣装も披露しました。

コンセプト: 「令和っぽいアイドル衣装」や「メイド服」をベースにしつつ、宝鐘マリンさんの提案で最近の流行である「ジャージメイド」の要素が取り入れられました。

楽屋での様子:

    ◦ ぺこらの母親(ぺこらマミー)から、3人に花びらの形をしたチョコレートの差し入れがあり、メンバー一同大喜びしました。

    ◦ フレアちゃんはリハーサルの段階から非常にテンションが高く、マリンちゃんはマネージャーからの大量のタスクをこなすなど、賑やかな楽屋だったようです。

MCでの涙: 最後のMCでは、楽しかった思い出を糧にこれからも頑張っていこうという思いが込み上げ、思わず涙を流してしまいました。

ファンへの感謝とこれから

• 客席でペンライトを振るファンの笑顔を間近で見て、「みんな本当に実在しているんだ」と改めて実感し、深い愛を感じたそうです。

• ライブ前は歌やダンスに自信をなくし「ソロライブは無理だ」と弱気になった時期もありましたが、今回のライブを経て、改めてソロライブを目指して頑張りたいという意欲が湧いたと語っています。

団員の一言

ノエちゃんきゅるるん大作戦お疲れ様でした。 ノエちゃんがいっぱい歌って踊ってくれるって最高のライブでした楽しかったです。ありがとうございました

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